踵の痛みが消え、1年ぶりに走れるように
T・Kさん 34歳 男性
昨年、2月から通い始めて、1年目になります。最初 踵が走れないくらい痛くてどうしようもなかったのが、2、3回仙骨調整で痛みがなくなりました。
1年くらい走れなかったのが今では元気に走れるようになりました。なるほ堂仙骨調整を受け始めて、2ヵ月目、12回目の施術の後には、両膝の動きがよくなってきて、12年ぶりに不安なく膝が曲げられるようになりました。
また、3年ぶりに眼鏡を作りに行ったら左眼の乱視が治っていて驚きました。
1年くらい走れなかったのが今では元気に走れるようになりました。なるほ堂仙骨調整を受け始めて、2ヵ月目、12回目の施術の後には、両膝の動きがよくなってきて、12年ぶりに不安なく膝が曲げられるようになりました。
また、3年ぶりに眼鏡を作りに行ったら左眼の乱視が治っていて驚きました。

〈12年ぶりに膝を深く曲げて、ポーズをとってくれました〉

院長より 仙骨は、人間の生命エネルギーの発信源としての役割を担っている
T・K様の踵の痛みは、骨盤の真ん中にある仙骨のズレ (変位) によって、身体の重心が踵よりにずれてしまっていたことにより発生したと考えられます。
なるほ堂仙骨調整を受け始めて、2ヵ月目、12回目の施術の後には、両膝の動きが大きく改善されましたね。
「12年ぶりに不安なく膝が曲げられるようになりました」と俗にいうヤンキー座りをして見せて下さったのが、とても印象に残っています。 また、その頃には、「3年ぶりに眼鏡を作りに行ったら左眼の乱視が治っていて驚いた」とのお話もお聞きしました。
なるほ堂仙骨調整により、全身の骨格が整うだけでなく、仙骨から離れた眼や耳、鼻、あるいは内臓の調子が良くなったなどの変化を感じられる方も多くいらっしゃいます。
それは、仙骨という骨は、常に微振動し人間の生命エネルギーの発信源としての役割を担っているからなのですね。
なるほ堂仙骨調整を受け始めて、2ヵ月目、12回目の施術の後には、両膝の動きが大きく改善されましたね。
「12年ぶりに不安なく膝が曲げられるようになりました」と俗にいうヤンキー座りをして見せて下さったのが、とても印象に残っています。 また、その頃には、「3年ぶりに眼鏡を作りに行ったら左眼の乱視が治っていて驚いた」とのお話もお聞きしました。
なるほ堂仙骨調整により、全身の骨格が整うだけでなく、仙骨から離れた眼や耳、鼻、あるいは内臓の調子が良くなったなどの変化を感じられる方も多くいらっしゃいます。
それは、仙骨という骨は、常に微振動し人間の生命エネルギーの発信源としての役割を担っているからなのですね。